商品ページの作り方とおすすめのフォトショップ教材 初心者が学ぶべきステップ

こんにちはEijuです。
 
物販をやっている方ならだれもが考え込んでしまう商品ページ、
今日は売れる商品ページはどうやってつくればいいかを初心者に向けて、なるべく簡単に、早く、売れやすい商品ページを作り上げるための流れをご紹介します。
 
ここでは、外注に頼らず、なんとか自分で商品ページを作りたいという方への手順の流れとなります。
 
 
 
 
 
自分で商品ページを作るとなると画像加工のスキルは必須となります。
商品ページ制作において画像加工のスキルは主にこの4つとなります。
 
・切抜き
・色調補正
・文字入れ
・サイズ調整
・影入れや合成
 
ただ、まずはPhotoshopとはどういうものなのか、どうやって扱えばいいのかを学ぶ必要があります。
 
そこで実際に私がPhotoshopのスキルを1日2時間の動画視聴、約1週間で習得した流れをご紹介します。
 
こちらです。
 
Udemy
 
 
お安く、そしてしっかり学ぶ事ができるなのがUdemyのPhotoshop講座となります。
初心者向けに色々と口座がありますのでお試し動画で、自分に合いそうだなと思う講義を購入して
みてください。価格は1200円~2400円ほどでよく、セール価格で購入できるキャンペーンも多くあるため、お得に受講できます。
 
 
まずは、動画と一緒に手を動かして学び、基本動作を学びましょう。
※動画は全て丁寧にみる必要はなく、必要な部分だけ飛ばし飛ばしで見てください。
 
ある程度Photoshopの基礎を身に着ければ、部分部分ほしいスキルは、ユーチューブでたくさん転がっております。
【例えば人物を簡単に切り抜く方法】などと検索すれば裏技か?と思うくらい簡単に切り抜く方法だったりを解説している動画を探せます。
 
まずは、基本を身に着ける事は重要だと思います。
 
そして次に
 

レイアウトの基礎をざっくり学べ

 
商品を魅力的に見せるテクニックや、文字の入れ方等、写真や図で分かりやすく解説しているおすすめの本がございます。
なかなかこういったデザインに関しての本は色々と購入しましたが、商品ページを作るであったり魅力的な広告を作るという
方であれば参考になる本です。
 
デザインの参考としてアイディアが必要な時に役立つ本です。
 
Amazon販売ページ
 
 
 
 
そして、画像加工とレイアウトについてさらっと知識を付けましたら
早速次に取り掛かってください。
 

理想のデザインを探せ

 
こちらは、売れている商品ページのデザインを参考にするのはもちろんですが、実際にほしいと思う事ができた商品ページを探すことです。
 
楽天でもいいですし、ブランドの自社サイト等もおすすめです。
魅せ方やライティングなど、参考にして自分なりに落とし込んでみてください。
 
この方法は誰もが実践していることではありますが、非常に早くアイディアを
吸収する事ができるのでしっかり取り組まれることをおすすめいたします。
 
 
商品ページ制作にかかる流れとしましては
1.デザイン(ラフ案)
2.撮影
3.画像加工
 
という流れでしっかりとした商品ページを作ろうと思えば4時間から6時間ほどかかったりもします。
 
そのため、商品ページを作る業者もおりますので、自分でやるにはつらいなと思う方は外注を考えてもいいと思いますが自分でも画像加工を行うスキルを身に着けておくことは販売において非常に強みとなります。
是非トライしてみてください。
 

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